ぷよぷよ攻略 連鎖を使え

ぷよぷよの連鎖とはぷよぷよを4個以上くっつけ消滅させることで上にあったぷよぷよが落下し、再び落ちてぷよぷよが同色で4個以上くっつき、消滅すること。1連鎖と考え、消された回数(○回)に応じて○連鎖と呼ばれる。ぷよぷよ消去で得点に比例して生じるおじゃまぷよぷよの数は増える。同時消しや連鎖などで高得点を得れば、降るおじゃまぷよぷよは多くなる。過程においては非常に邪魔になる場合が多く、これをフィールドに落とすことによって相手フィールドを相手の連鎖の邪魔をし勝利に持ち込むことが対戦において重要な鍵となる。連鎖を伸ばしたり、ホーリーカウンター等のおじゃまぷよぷよを逆にカウンターとして利用されることもあるので、中途半端な連鎖によるおじゃまぷよぷよは相手を陥れるどころか自分を危機に晒してしまうこともある。さらにはおじゃまぷよぷよが落下しただけで連鎖を伸ばす手立てとなる場合もある。

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ぷよぷよ攻略 階段積み

ぷよぷよ攻略の階段積みとは、例定型積みに属する連鎖法。その土台の上に土台に合った色ぷよぷよを置き発火させることで連鎖を生じさせる積み方。デメリットとして潰しに弱く、大連鎖を積むスピードがツモによって待ち待ちで大抵遅いことから、ぷよぷよ通以降の対戦では弱いとされる。作成方法の中ではメジャーなものである。 潰し・速攻・催促 は速攻はとおり試合開始早めに連鎖を打ち相手を打ち崩すこと。大抵それ以上の連鎖で打ち返される場合が多い。大連鎖の組み合いになったとき、先に本線を発火させる意図で連鎖を繰り出すこと。潰しとは目的で発火させる小さめの連鎖。催促、速攻も潰しだとも言える。

ぷよぷよ攻略 最強プレイヤー

三須 健太郎(ミスケン) ミスケンこと三須健太郎は最強プレイヤー。様々な大会に名乗りを上げ、優勝を連ねてその名を轟かせた。その強さははっきり言って異常とも言えるほどで、周りのプレイヤーを全く寄せ付けず、現在の全国一である服部ですら当時の三須にとって敵ではなかった。2004年5月に頂上決戦でこそ苦戦を強いられたものの、結果として殆どミスケンの圧倒的な勝利を見せ付ける結果となっている。 服部 崇(くまちょむ) くまちょむこと服部崇はフィーバーにおける現全国トップの最強プレイヤー。ぷよぷよ通、ナミキでの頂上決戦100本勝負では95-100とミスケン氏と互角の戦いを演じている。2006年6月10日にぷよぷよフィーバーでの韓国のトッププレーヤーと対決し、さらに2006年10月14日にぷよぷよSUNの20連鎖を達成した。
一部ウィキぺディアより引用しています。

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